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ホーム > 製品・ソリューション > 会計ソリューション > アイちゃんのピッタリ会計 > 第1回
会計のお悩み解決!「ビジョン君の明日への扉」へ

アイちゃんのピッタリ会計

第1回 仕訳データの取込機能に隠れたコストを解決せよ!

Part2 コストを抑える仕訳取込機能とは!?

ナビゲーター西島



新会計システム導入に伴う基幹システムの改造費用を抑えるようにとの指示を受けたシステム担当中島は、基幹システムの保守を担当しているH社に駆け込み、会計アドバイザーのアイちゃんに相談を持ちかけたようです。
 
 
システム担当:中島
アイちゃ~ん、
基幹システムの改造費用、何とか安くならないの~~~っ!?
会計システムが取り込めるような仕訳を外部システムが出力できるようにするには、結構お金がかかるらしいのよ~
 

安くねぇ・・・。
新しい会計システムにするなら、私にも提案させてくれないかしら?
基幹システムの改造、もしかしたらしなくて済むかもよ?
アイちゃん
 

  システム担当:中島
 
えっ!
本当??
ぜひ教えて!!

 
私の提案の前に、まずは現状のX社の仕訳取り込みの流れを確認したほうが話がわかりやすいでしょう。
ということで、現状のX社の会計システムが給与システムから行っている仕訳取り込みの流れを見てみましょう。
 
アイちゃん
現状のX社の仕訳取り込みの流れ

アイちゃん
 
続いて当社が提案する会計システムの特徴をお話します。
当社では仕訳の取り込み機能を自動仕訳機能と呼んでいます。
自動仕訳機能の特徴は、他システムのデータをそのまま受け取って、会計システム側で科目や部門を付加することができるという点です。
 
 

アイちゃんの提案するシステムの仕訳取り込みの流れ

さらに今後、自動仕訳相手のシステムが増えた場合にも、会計システム用に勘定科目を付与したりする必要が無いから、コストが大きく変わってくるでしょう。
 
アイちゃん
  システム担当:中島
 
ありがとう!アイちゃん
早速上司に報告するわ!

 
ナビゲーター西島
早速この話を会社に持ち帰って、中江課長に報告した中島。
課長も大喜びで、アイちゃんの提案するH社の会計システムも急遽選択肢として加わることになりました。
システム課長:中江
 

イズナくん
会計EAIシステムを導入してインターフェース周りをスッキリする方法もありますね。

詳しくは「ビジョン君の明日への扉」をご覧ください。
 

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